IVXLCDM MERCURY別注 CHAINS LOOP TIE


 

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予てから、NIHEI自身、BUYERとしても、個人的にも、 ネックレスとしても使用出来る様な、素敵なループタイを探しておりました。
その中で「IVXLCDM」のコレクションで、素敵なペンダントヘッドを発見。
こちらのデザインをベースに、デザイナーのUEJIMA氏の協力を頂き、加工のアレンジを施し、特別なループタイを製作して頂きました。


CHAINS LOOP TIE
MATTE BLACK / SHINE BLACK / MATTE BLACK
約28mm × 23mm / 紐 80cm
¥35.000 + TAX
中央の大粒なオニキスを取り囲むように、形状の異なる数種類のチェーンが巻き付いた オーバル型のペンダント「 IVXLCDM CHAINS PENDANT 」をもとに、MERCURY別注のループタイへと進化させました。
オニキスはひとつひとつ職人の手作業によって艶を落とした特別仕様の物を厳選して使用。
様々なSTYLINGとの相性を考え、全体をマットブラックに統一。
その中でも実は、取り巻いているチェーンのハイトップにのみ光沢を出すことによって、 チェーン部分の表情が強調されるとともに、陰影の変化をもたらしています。
ヘッドの上品な存在感とのバランスを考え、紐は上質な牛革をを丁寧に編み込んだ、 組み革紐を採用しています。
トップを上下に移動させて位置をスタイルによって位置を調節することが可能です。
カジュアルにも、ドレス仕様にでも使って頂けたら嬉しいです。





 

 

クリエイションは、日本一の宝飾生産量を誇る山梨県甲府にて行っており
デザインから生産まで特定のメンバーで生産に取り組んでいます。

IVXLCDMの作品は、1つのデザインを多数の職人が同時に手掛ける事は無く
「1デザイン=1アーティスト」の考えを貫く為、生産量が制限されています。

職人達にとって、クォリティーの良い作品を作る出す事は当たり前の考えであり、
誇りを持って着用して頂けるアイテムを作り続けています。

2007年に日本一の宝飾産地、山梨県甲府にて誕生したクリエーターユニット。

I, V, X, L, C, D, Mは、ローマ数字の1, 5, 10, 50, 100, 500, 1000の意味

時代を越え受け継がれる"銘品"作りを志し、伝統と品質に拘り、存在感と品格で
山梨メイドをシンプルという上質で表現

2009年パリにてコレクションを発表以降、フランス→東京で展示会を行っている。

多数の国内外のメンズジュエリーを手掛けるTetsuyaUejimaをデザイナーに迎え、
世界に通じるジャパンクリエイションを創り続けており、著名人の着用も多い。

BRANDの丁寧な物作りの姿勢に、MERCURYでも、ファンがとても多いBRANDです。


 

 
IVXLCDM

MERCURY別注 CHAINS LOOP TIE

カラー:マットブラック

価格:¥35,000 + TAX